バッシングされるのが怖い、他人から批判されたくない

スポンサーリンク

「バッシング」が怖くて一歩踏み出せない

 
 
セッションをしてきて、何度も聞く言葉。
 
「こんなこと言ったら、周りの人にどう思われるか。」
「私なんかがメディアに出たら、同業者からバッシングが来るんではないか。」
 
 
新たなステージにすすむのに、
突如自分ではない誰かが出てくるのです。
 
それも、
友人や家族といった、自分にとって大事な存在ではなく、
他人の変化を喜べず批判するような誰か。 
 
 
つまり、
 
自分の人生の中で、全くもって必要ない誰か。
 
 
 
 
そんな誰かのために諦めちゃいますか!?
存在は気になるけど、どーーーーーーーーでもいい誰かですよ!
 
 
それってとってももったいないことですよね。
 
 
自分にとって重要ではない誰かが、言うかもしれないことのために、何かを諦めるなんて。
 

「バッシング」は注目されている証拠

 
「じゃあ、ゆずさんは人の目は気にならないんですか??」
「バッシングされたことないんですか??」
そう質問されたこともあります。
 
人の目、気になります。
 
バッシングされたら落ち込みます。
 
だからといって、それで何かを諦めたりはしません。
気になるのは仕方がない。
だから気になるけど気にしない。というだけです。
 
 
ある投稿に対してお叱りをうけた時は、
ごもっともな内容だったので、猛省してその後の投稿に活かしました。
 
 
ある方からバッシングされた時は、
「わたしも気にされる存在になったんだなー!!」
と、喜びました 笑
(お会いしたこともなく、ただのやっかみっぽかったので 笑)
 
 
「批判」は、あなたのことを気にしている、認めている、なんなら憧れている気持ちが引き起こすものです。 
万人から好かれるなんて到底無理だし、
価値観が違う方や、
自分にとって大切でない方にまで気を使っていたら、
ハゲちゃいます。
 
  
わたしは父がツルッツルなので、
遺伝もあるし、まだハゲたくないです。
 
あーーーーーーー!!!!
怖い!!
不安!!!
 
 
というときは、
あなたにとって何が必要か。
夢を叶えるためにはどの選択をすべきか。
考えてみてくださいね。
きっとあなたにとってのベストが見えてくるはず♡
 
【募集中のメニュー】

もう集客に悩まない! 売れっこ起業家になるための14日間無料メール講座

息切れ起業から卒業!最短ルートで売れっこになるオンライン講座

スポンサーリンク

Related Entry

差別化を図るなら戦略的に諦める

起業なんて言ったら馬鹿にされる・・・と思っていました

やる気スイッチどこにある?

カンケイの断捨離

会社の飲み会がつまらない!行くの嫌だ!と思っているあたなへ

起業や副業の方向性に迷った時は